商品版 Core v2.1
|Google Colab / RunPod 両対応

MiniMax H3

Video Factory

入口はColab 1本・RunPod 1本。Notebook内で目的の生成モードを選ぶだけ。通常生成・Referenceに
加え、FAST 6STEP / ULTRA FAST 4STEPまで、用途別に配線済みの全24モードを収録しています。

T2Vだけでなく、1枚画像→動画のI2V最初+最後の2枚→動画のFL2VAも高速版まで用意しています。

4,980円で購入する →24モードを見る

購入後に迷わない
商品構成

入口Notebookは2本

Google Colab版 起動Notebook

RunPod版 起動Notebook

どちらも商品版 Core v2.1 を収録しています。

全24モードを日本語で選択

通常生成3種、Reference9種、FAST 6STEP 6種、
ULTRA FAST 4STEP 6種。
Notebook内で目的に合うモードを直接選べます。

I2V / FL2VAも配線済み

通常版だけでなくFAST / ULTRA FASTでも、1枚画像→動画、
最初+最後の2枚→動画を用途別に配線済みです。

起動前チェック

Workflow JSON、リンク、モデル、画像配線、FAST Steps、Turbo
構成、Reference上限、必要Custom NodeをNotebookが確認します。

4,980円の価値は

ゼロから組む手間を減らすこと

本商品の価値は、長い教材の読解ではなく、MiniMax H3を使うためのNotebookと、
用途別に組み上げた全24モード
にあります。

環境構築を短縮

Colab / RunPodそれぞれの起動Notebookから、必要環境・モデル・Workflow準備まで進められる構成です。

配線済みWorkflow

T2V、I2V、FL2VA、Reference、FAST 6STEP、ULTRA FAST 4STEPを
用途別に用意。毎回ゼロからNodeを組む必要を減らします。

速度別に選べる

品質・安定性を優先する通常版、速度と画質のバランスを取りやすい6STEP、速度最優先の4STEPを用途で使い分けられます。

使うための補助も用意

START HERE、Colab / RunPodガイド、専用AIサポートは、NotebookとWorkflowを迷わず使うための補助として提供します。

購入するのは「解説だけ」ではなく、使える形まで組んだ実行NotebookとWorkflow一式です。

収録 全24モード

01–03|通常生成: テキスト→動画 / 1枚画像→動画 / 最初+最後の2枚→動画
04–06|3画像Reference: INT8品質優先 / W4A8軽量 / L4省VRAM
07–08|自由編集: 画像9・動画3・音声3の15素材ノードを配置。混在時は同時最大12ファイル
09–12|用途別Reference: 画像9枚 / 画像1枚+音声3本 / 動画3本 / 3画像+3動画+3音声
13–18|FAST 6STEP: FP8 / W4A8 × T2V / I2V / FL2VA
19–24|ULTRA FAST 4STEP: FP8 / W4A8 × T2V / I2V / FL2VA
4STEPは速度最優先のプレビュー向け。
動きの激しい素材や最終品質を重視する場合は、6STEP版または通常版と比較して使うのがおすすめです。

FAST 6STEP / ULTRA FAST 4STEP

FAST 6STEP

速度と画質のバランスを取りやすい高速版。FP8 / W4A8それぞれにT2V、1枚I2V、2枚FL2VAを用意しています。

ULTRA FAST 4STEP

構図・動き・promptをできるだけ早く確認したいときの速度最優先版。大量の候補確認や最終生成前のプレビューに向いています。

FAST系はTurbo LoRA minimax_h3_turbo_v4_step600_ema.safetensors とTurbo Samplerを使用。
6STEP / 4STEPを用途に応じて使い分けます。

Reference /
Ref2VAの上限

画像

最大9枚

動画

最大3本

音声

最大3本

混在

合計最大12ファイル

自由編集版には15素材ノードがありますが、15ファイルを同時に使う仕様ではありません。
用途別完成版は必要素材だけを残しています。

基本操作

1. 環境を選ぶ

Google Colabなら手軽に開始。

本番・量産や永続保存ならRunPod。

2. 生成モードを選ぶ

全24モードから目的に合うものを選択。

Notebook内でそのまま切り替えます。

3. Setup & Launch

必要環境とモデルを準備。

Workflow確認後にComfyUIを起動します。

4. ComfyUIで生成

表示されたComfyUI URLを開く。

選択済みWorkflowから生成します。

よくある質問

Colab版とRunPod版は別商品ですか?

いいえ。同じ商品に両方の起動Notebookを収録しています。

生成モードはいくつありますか?

通常生成3種、Reference生成9種、FAST 6STEP 6種、ULTRA FAST 4STEP 6種、合計24モードです。

FASTでも1枚画像から動画にできますか?

はい。6STEP / 4STEPの両方に、FP8 / W4A8の1枚画像I2Vを用意しています。

最初と最後の2枚から高速生成できますか?

はい。6STEP / 4STEPの両方にFL2VA版を収録し、first_frame / last_frameを配線済みです。

I2Vでfirst_frameを自分で配線しますか?

いいえ。商品版Core v2.1では用途別に配線済みです。

Referenceは15素材を全部同時に使えますか?

使えません。画像最大9、動画最大3、音声最大3、混在時は合計最大12ファイルです。

これは解説教材の商品ですか?

主商品はColab / RunPod用Notebookと用途別Workflowです。ガイドやAIサポートは、それらを使うための補助として提供します。

Colab / RunPod利用料金も4,980円に含まれますか?

含まれません。クラウドGPUやストレージ料金は各サービスへ別途支払います。

2 Notebook ×
全24モード

4,980円

環境構築・配線・用途別設計の手間を減らしたNotebook+Workflowパッケージ。
通常生成・Reference・FAST 6STEP・ULTRA FAST 4STEPを、Colab / RunPodの両方で使える商品構成です。

購入する →問い合わせる

Google Colab / RunPod等の利用料金は別途必要です。GPU・料金・在庫・利用条件は各サービス側で変動します。
本商品はNotebook / Workflow等の実行環境パッケージであり、MiniMax H3のモデルweightそのものを販売するものではありません。