入口はColab 2本(Drive保存あり/Drive不要)・RunPod 1本。Notebook内で目的の生成モードを選ぶだけ。通常生成・Reference・FAST 6STEP・ULTRA FAST 4STEPに加え、TaoMate-H3 3STEPを6モード追加し、全30モードになりました。
T2Vだけでなく、1枚画像→動画のI2V、最初+最後の2枚→動画のFL2VAも、用途別に配線済みです。
4,980円で購入する →30モードを見るFP8 / W4A8 × T2V / I2V / FL2VAの6モードを追加。TaoMate-H3-3step-ComfyUI LoRAをNotebookが自動準備します。
既存24モードはそのまま維持。通常・Reference・6STEP・4STEP・3STEPを目的に応じて選べます。
Base model、Workflow、画像配線、Scheduler、Sampler、LoRA名・strength、必要Nodeを起動前後に確認します。
入口Notebookは3本(Colab 2本・RunPod 1本)。どれもCore v2.2の30モードを同じ考え方で選べます。
Colab / RunPodそれぞれの起動Notebookから、必要環境・モデル・Workflow準備まで進められます。
T2V、I2V、FL2VA、Reference、高速生成を用途別に用意。毎回ゼロからNodeを組む手間を減らします。
通常版、FAST 6STEP、ULTRA FAST 4STEP、TaoMate 3STEPを目的ごとに比較できます。
START HERE、Colab / RunPodガイド、専用AIサポートまで一続きで用意しています。
速度と画質のバランスを取りやすい高速版。
構図・動き・promptを早く確認したい高速プレビュー向け。
3-step蒸留LoRAによる速度検証。FP8を基本候補、W4A8は実験扱いです。
TaoMate-H3-3step-ComfyUI.safetensors、Samplerはeuler、Schedulerはsimple、Stepsは3、LoRA strengthは1.0です。画像 最大9枚 / 動画 最大3本 / 音声 最大3本
合計最大12ファイル。自由編集版には15素材ノードがありますが、15ファイル同時利用ではありません。
Google ColabかRunPodを選択。
全30モードから目的に合うものを選択。
必要環境・モデル・Workflowを準備し、自動チェック。
表示されたComfyUI URLを開き、Notebookが用意したWorkflowを読み込んで生成。
Core v2.2で追加した3-step蒸留LoRAによる高速生成モードです。T2V / I2V / FL2VAをFP8とW4A8で用意しています。
そのようには位置づけていません。速度検証向けとして、同じprompt・seedで4STEP / 6STEP / 通常版と比較してください。
実験扱いです。実GPUでの互換性や速度・品質比較は環境ごとに確認してください。
いいえ。同じ商品に両方の起動Notebookを収録しています。
Core v2.2では全30モードです。
含まれません。Google Colab / RunPod等の利用料金は各サービスへ別途支払います。