パソコンの性能を問わず、
Googleのクラウド環境上でAI画像を生成する方法を学べる講座です。
ノートブックと操作ガイド、解説動画が揃っているので、
そのまま真似するだけで始められます。
買い切り・追加費用なし
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いずれも実在の人物ではなく、この講座で配布するノートブックで生成した画像です。
同じ手順で、あなたが欲しい構図・年代・シーンの画像を作れます。
日本人素材専門のフリー素材サイト「素材にっぽん」の画像はすべて、この講座で紹介するノートブックで生成しています。
素材にっぽんを見てみる →このノートブックは、作りたい画像の指示を改行で区切って貼り付けるだけで、その行数ぶんを連続で生成できます。300行貼れば300枚。1行につき複数パターン出す設定にすれば、900枚といった作り方もできます。
生成中は放置しておけるので、待っている間に別の作業ができます。「1枚ずつプロンプトを打ち直す」作業から解放されるのが、この講座で一番大きく変わる部分です。
A100使用時、
起動時間を含めた実測
一度の指示でまとめて
生成できる枚数の例
この方法で作り、
実際に公開した画像の数
Colab上でそのまま動く、
設定済みの画像生成ノート。
ハイスペック環境で爆速生成。
Colabの起動から保存まで、
手順と注意点を詳しく解説。
迷わずスムーズに進めます。
実際の操作画面を見せながら
一連の流れを通しで実演解説。
同じ操作をするだけでOK。
使用するモデルは Krea 2 Turbo FP8 です。年間売上100万ドル未満であれば商用利用が可能という条件のため、個人や小規模事業での利用はまず問題なく収まります。
ブログ・SNS・動画のサムネイル・広告バナー・自社サイトの素材など、用途を限定せず使えます。実際に、この方法で作った画像でフリー素材サイトを1つ公開しています。
※ ライセンス条件はモデル提供元の規約が最新のものとなります。ご利用前に最新の規約をご確認ください。
この講座の代金に、Google Colabの利用料は含まれていません。無料枠でも画像生成そのものは可能ですが、選べるGPUはT4のみで、枚数が多いと時間がかかります。高速なA100・L4を使うには、Colab Pro(月額 約$9.99〜)などの有料プランへの加入が必要です。
Googleアカウントと、モデルを保存するためのGoogleドライブの空き容量が必要です。パソコンの性能は問いませんが、生成中は安定したインターネット接続が必要になります。